
こんにちは、レイくんです!
家の近所にセフレが住んでいたら最高ですよね。
夜中でも急にヤリたくなったら連絡して、相手の家に行ってそのままヤッて帰ってこれる。
近所に住む一人暮らしのセフレは、都合のいい関係の究極形と言ってもいいでしょう。
ただ、そんな都合のいい相手はなかなか見つからないんですよね。
出会い系でセフレ自体を作るのは簡単だけど、歩いてすぐの距離に住む人と巡り合うのはかなりレアです。
僕も出会い系を10年続けてオフパコ250人以上こなしてきましたが、徒歩圏内に住んでいた人はた
った4人だけでした。
隣の駅まで含めればもう少し増えますけどね。
その4人のうち、継続的にセフレ関係が続いた人は残念ながらゼロでした。
この子も顔もスタイルも可愛かったのに、結局2回でフェードアウトしてしまいました。
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理想のセフレを見つけるのは本当に難しいものです。
そんな中、久々に近所でセフレができそうなチャンスがやってきました。

最寄り駅が同じ女を発見 -ワクワクメール-
ある時、ワクワクメールのつぶやきを見ていたら、自分の最寄り駅の名前が出てきました。
「〇〇に越してきたんだけど、ゴミ袋ってどこで買えるの。」
ええっ、自分の地元じゃないか。
プロフィールを見ると、年齢は22歳。
写真はプリクラなので可愛く見えましたが、補正を抜けばブスと普通の間くらいの印象でした。
ぜんぜんストライクゾーンですし、ものにできなくても何か手助けできるかもしれません。
これは声をかけた方が良さそうです。
本気で連絡するならメッセージの方が確実なので、コメントではなくメッセージを送りました。
僕「○○に住んでるんですが、ゴミ袋なら△△ストアが一番安いですよ。」
するとすぐに返信が来ました。
「えっ、すごいですね。△△ストアはまだ行ったことがないです。」
話を聞くと、彼女は3週間前に転職して、東北から僕の地元へ引っ越してきたそうです。
その日は地元ネタで盛り上がり、今度機会があったら会おうかという話になって終わりました。
他の記事でも触れていますが、出会い系のつぶやきや日記ではローカルネタは鉄板です。
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またも最寄り駅が同じ女を発見 -PCMAX-
次の日、彼女から返事はありませんでした。
最後にメッセージを送ってから3日経ってもログインした様子がありません。
まあ、盛り上がったのにその日限りで音信不通になるのは出会い系ではよくある話です。
特に気にしていなかったのですが…。
すると、PCMAXのひとりごとを見ていると、見覚えのあるプリクラがありました。
そうです。先に最寄りに越してきた彼女です。
しかも、
ナナ「高速で突かれてみたいー。」
と下ネタをつぶやいていました。
ええっ。
メッセージを送ってみます。
僕「任せてくれー((((猿の絵文字)))) 」
ナナ「ありがとう(笑)」
僕「高速でされた経験ってない?」
ナナ「みんなだいたいゆっくりめが多いかなー。」
僕「それってナナちゃんが締まりが良すぎるから、みんな我慢してるんじゃない?」
ナナ「そうなのかも?」
僕「たぶんそうだと思う。ゆっくりより激しい方が好み?」
ナナ「なんかすごく気持ちよさそうで。一回試してみたいんだよね。」
こんな感じで下ネタを続けていたのですが、話の雰囲気から、彼女は僕がワクワクメールで話した相手だと気づいていないようでした。
こちらはワクワクもPCMAXも同じ写真を使っていますが。
僕「そういえば、前にワクワクでやり取りしたと思うんだけど、○○に住んでる子だよね?」
ナナ「うん、住んでるよ。」
僕「やっぱり。あの時に話した○○の人だよ。覚えてる?」
ナナ「えー!全然気づかなかった!」
近所だとわかると、会う方向に話を進めてくる彼女。
その日は土曜日でした。
前に話した時に土日が休みと言っていたし、「暇ー。」ともつぶやいていたので、退屈していたのでしょう。
ナナ「近所同士なら、いつでも会えちゃうよね?」
僕「歩いてすぐの距離だから。呼んでくれたらすぐに行けるよ。」
ナナ「じゃあ一緒にラーメン食べに行かない?」
僕「あー…。さっきご飯食べたばかりなんだ。散歩ならいいけど。」
ナナ「私はまだ何も食べてないんだけど、食べ終わってから会う?」
僕「そうだね。先に食べておいてもらえると助かる。ナナちゃんの家に行ってもいい?」
少し強引でしたが、仕掛けてみました。
ナナ「うーん…部屋が汚いから、私がそっちに行こうか?」
おっ。これは期待できそうです。
僕「ごめん、今自分のマンションが工事中でちょっと無理なんだ。」
ナナ「それなら汚くても平気ならウチにしよう。」
直前まで下ネタを話していた上に、相手も密室を望んでいるので、これは確実にセックスできる!!
現れたのはガンバレルーヤよしこ
地元駅に向かう歩道橋。
下を見ると若い女性の姿が見えました。
ナナちゃんか??
だが…シルエットが少し太めに感じます。
嫌な予感を抱きながら目で追うと、待ち合わせのパチ屋の前に立ち止まりました。
いや、たまたまパチ屋の前に立ってるだけかも!
まだ確定ではない。
しかし、僕が近づくと彼女は顔を上げて「あっ」と気づいた表情を見せました。
もう間違いありません。(泣)
僕「ナナちゃんですか?」
ナナ「はい。」
あああああ。
会う前に2枚写真を交換していましたが、写真と実物は違いすぎます。
写真では顔は可愛いわけではないものの普通の体型で、余裕でストライクゾーンでした。
実物はぽっちゃりとした樽体系。
おかめ納豆というか、ガンバレルーヤのよしこさんにそっくりです。

体型も髪型もほぼ同じ。髪色だけ茶髪にした感じ。
服装は黒いチノパンにカーキっぽいロンT。
髪も傷んでいるし服装も適当で、股間に響くものが何もありません。
ちょっと君、写真加工し過ぎじゃない??


引っ越したばかりなのに汚部屋
挨拶を軽く済ませ、よしこ…もとい、ナナちゃんの家に向かいました。
彼女の家は駅前にあるので、1分もかからずに到着しました。
エレベーターに乗り、彼女の部屋へ向かいます。
ナナちゃんの後ろ姿を見ると、ブラが食い込んで段々になっていました。
マシュマロマンみたいだ…。
彼女の部屋に上がらせてもらいました。
中に入ると…ひどい汚さでした(笑)。
カーテンレールには洗濯物がかけられ、下にはブラが落ちています。
敷きっぱなしの布団はヨレヨレで、横のテーブルには物が山積みになっていて、テーブルとしての役割を果たしていません。
テーブルの上に歯ブラシがそのまま置いてあるのには驚きました。汚くないですか?
収納は巨大な段ボール箱で、中に服が適当に詰め込まれています。
床の上にも脱ぎ捨てられた服や化粧品が散らばり、足の踏み場がない状態です。
本当に引っ越して1ヶ月程度の部屋なのか信じられません。
汚すぎます。
床には抜け毛が絡まって塊になっていましたが、1ヶ月でここまで溜まるものなのでしょうか。西部劇で転がる枯草のように見えました。
なぜか冷蔵庫が斜めに倒れて壁に寄りかかっています。
僕「この冷蔵庫、大丈夫なんですか?」
ナナ「最初からこうなってたから、このままでいいかなって思ってる。」
僕「備え付けのやつなんだ。」
ナナ「うん!」
いや、元気に「うん!」ではないでしょう。
開ける時にかなり面倒じゃないですか。直さないのか?
まあ、それはいいのですが。
部屋が散らかっていたので気づきませんでしたが、よく見るとゴミ箱からゴミが溢れて床の上に転がっていました。
僕「そういえば、ゴミ袋は買ったの?」
ナナ「まだ(笑)」
僕「じゃあゴミはどうしてるの?」
ナナ「コンビニの袋で代用してる。」
買いにいけばいいのに。
以前、美女の家に行った時にゴミ屋敷でドン引きしたことがありますが、それに次ぐ汚さです。
まだ住んで1ヶ月という点を考えると、相当なポテンシャルを感じました。
その美女の話はこちら↓
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マン臭の予感が…
テレビもない彼女の部屋。
やることがないので、後ろから彼女を抱きしめて髪を撫でながら世間話をしました。
最初は地元の話などを聞いていたのですが、早めに本題に入ることに。
僕「高速で突っ込まれたいってつぶやいてたよね。」
ナナ「つぶやいてたね(笑)」
僕「今から激しくしてもいい?」
ナナ「いいですよ。」
据え膳食わぬは男の恥です。
ハグしていた腕を離し、ナナちゃんの胸を揉み始めました。
すると、彼女の息がどんどん荒くなっていきます。
ナナ「はあ…はあ…はあ…あっ。」
僕「胸は何カップなの?」
ナナ「小さいよ…。Bカップ。」
Bカップの割には大きめでしたが、彼女の体格からすると確かに小さめです。
Tシャツをまくり上げてブラを外すと、ピンク色の乳首が現れました。
ナナちゃんの肌は白くて綺麗でした。
これまで興奮するポイントがありませんでしたが、生のおっぱいを見て初めて反応しました。
乳首を優しく刺激すると、ナナちゃんは可愛い声で喘ぎ始めます。
しばらく胸を愛撫した後、下半身に手を伸ばしてズボンを脱がせようとしましたが…。
チノパンがパンパンで座ったままでは脱がせられません。
僕が苦戦していると、ナナちゃんが自分から立ち上がり、ズルズルとズボンを脱ぎました。僕も立ち上がり、後ろから胸を揉みながら彼女のアソコを触ります。
僕「すごく濡れてるね。」
ナナちゃんのアソコがびしょびしょだったので思わず声が出ました。
ナナ「えっ、そんなに濡れてる?恥ずかしい…。」
いや、かなりびしょびしょですよ。
彼女の愛液を指に絡めてクリトリスを刺激すると、ナナちゃんは激しく喘ぎ出しました。
ナナ「やっ…ダメ…そこ…アッ…アッ。」
喘ぎ声が部屋に響きます。
指を入れると、さらに激しく喘ぎ始めました。
ただ、冷静に見ると胸とお腹の高さが同じくらいで、まるで妊婦さんのようなシルエットです。
ナナ「ふ…布団に行こう??」
立ったままが疲れたのか、布団へ移動するナナちゃん。
僕も続いて移動しようとしたのですが、
そ
の時に気づいてしまいました。
自分の指がかなり臭くなっていることに!
マン臭を前に覚悟を決める
ネットナンパを長年続けてきて強く感じるのは、太っている女性のアソコは臭いケースが非常に多いということです。
ナナちゃんも会った瞬間から臭うのではないかと警戒していました。
髪は傷んでいたし部屋も汚部屋のズボラ女だったので、絶対にケアをしていないだろうと思っていました。
臭いのタイプは、鰹節のようなイカ臭いような独特の臭いです。
よくあるパターンの臭さでした。
あー、これは手を3回以上洗わないと臭いが取れないやつだ。
すっかり萎えてしまう。
それでも布団の上で足を広げて僕を待つナナちゃん。
どうやら挿れてほしいということのようです。
うわー…。
今まで出会った女性の中でスソガランキングをつけるなら10位くらいに入る臭さです。十分にキツイ。
顔を近づけたら確実にえずいてしまいそうです。
彼女の大きく広げた足の間に座り、立ち上ってくる臭いに冷や汗をかきました。
しかも今日はまだ一度も勃起していません。
とりあえず彼女の手を取って、自分のものを握らせます。
ムスコを一生懸命しごくナナちゃん。
しかしその顔がおかめ納豆のような微笑みを浮かべているので、半勃ちがやっとの状態です。
臭いはかなりキツイですが、病的な臭いではないので大丈夫だろう…。
意を決して半勃ちのままゴムを付けました。
少しでも愛液がつかないよう、根元までしっかりとかぶせます。
よし、入れるぞ。

臭マンは締まりのよすぎる名器だった
ズズズと挿入していきます。
ナナちゃんは「あっ…♡」と色っぽい声を漏らす。
僕「痛くない?大丈夫?」
ナナ「うん、平気。気持ちいいよ。」
火照ったおかめ納豆が僕を見上げています。
それならと、ピストンの速度を徐々に上げていきました。
彼女の希望は高速でしたから。
ピストンを続けると彼女の喘ぎ声も大きくなっていきます。
密着した正常位をしていたのですが…。
喘ぎ声とともにラーメンの臭いが広がってきました。
(会う前にラーメン食べるって言ってたもんな。)
(絶対キスしたら口が臭い…。)
すると、こちらを向いてキスをしてくるナナちゃん。
嫌だなと思いながらも舌を絡め返します。
舌先にほんのり広がるラーメンの風味。
あっ…!ピリっと辛い!!
絶対に辛味噌ラーメンを食べてきたでしょう。
油っぽくて気持ち悪いので、すぐに口を離しました。
もうピストンに集中です。
しかし彼女のアソコはぬるぬるで気持ち良かったです。
しかも、きゅうきゅうと締め付けてきます。
まだ高速ピストンに入っていないというのに、ここでイクわけにはいきません。
波が来そうになったのでピストンを止めましたが…。
彼女の方から中を動かしてきて、きゅっきゅっと刺激してきます。
あっ…
そのままビクンビクンとイッてしまいました。
ものの5分で。
僕「イッちゃった。」
と言うと、驚いた顔をする彼女。
そして、
ナナ「あっ、私もイク。」
そう言って太ももをプルプルと震わせています。
どうやら気持ちいいと体が震えてしまうタイプのようです。
高速ピストンはできなかったけど、気持ち良かったので良しとします。
おかめ納豆とピロートーク
いつもは遅漏の僕が、わずか5分でイッてしまった。
会う前に、ナナちゃんが名器だからみんなゆっくりするんじゃないか、と適当に言ったけれど、本当に彼女は名器なのかもしれません。
布団に入りながら、彼女と少し世間話をしました。
僕「そういえば、出会い系はいつから始めてるの?」
ナナちゃんはフットワークが軽くて緊張している様子も見せなかったので、かなり遊び慣れている印象でした。
そこで聞いてみたのです。
ナナ「1年くらい前からかな。」
僕「けっこう前からなんだ。下ネタっぽい投稿をすると、男性から連絡がたくさん来たりしない?」
ナナ「いっぱい来るよ。したいーって書くと、おれが相手しますよってメッセージが山のように来る(笑)」
僕「だよね。それで実際に会ったりするの?」
ナナ「最近はほとんどしてない。そういうのは無視してる。この辺に来てからはエッチしたのは今回が初めてだよ。」
僕「それはなんだか光栄だ。」
僕「宮城にいた頃はエッチしてたの?」
ナナ「宮城にいた時はしてたよ。最近は会っても食事だけで健全に解散することが多いね。」
僕「健全に終わるんだ。」
僕「じゃあ、宮城では何人くらいの人としたの?」
ナナ「うーん、7人くらいかな。」
僕「そんなものなんだ。出会い系で会った相手と、その日のうちにエッチまで発展させる人はどれくらいいる?」
ナナ「うーん、3人に1人もいないくらいじゃないかな。」
僕は相手が出会い系に慣れているとわかった時はよくこの質問をするのですが、だいたい3人に1人とか4人に1人くらいと答える人が多いです。
意外とみんな慎重というか奥手なのかもしれません。
僕は初回でエッチに誘うほうが効率的だと思うのですが。

マン臭は自分では気づかないらしい
彼女とはその後も、仕事の話や出会い系の話題を続けましたが、すぐに話すことがなくなりました。
僕「そろそろパンツ履こうかな。」
立ち上がって、パンツだけでなくズボンと靴下まで履き始めます。
ナナちゃんも立ち上がりました。
すると…
ナナ「うわっ!! すごい生臭い!!!」
すぐに何の臭いか分かりました。
ナナ「あっ、精子!?」
ゴミ箱を指差すナナちゃん。
いや、絶対にナナちゃんのアソコの臭いでしょう。
精子はゴムの中に閉じ込められたまま外気に触れていません。
手マンした後にTシャツを触ったから臭いが移っただけです。
ナナ「何これ…臭すぎる…。」
かなり引いた声で言うナナちゃん。
僕「そんなに臭う? おれは分からないし大丈夫じゃない?」
後で自分の臭いだと気づいた時のためのフォローです(笑)。
自分のアソコの臭いに気づけないのは結構危なくないですか?
何回手洗いしても落ちないレベルの強烈な臭いなのに、自分の臭いだと認識できていないということです。
普段からちゃんと洗ったりチェックしたりしていないのでしょう。

セックス後の最速帰宅タイム
マン臭で少し騒ぎになりましたが、僕はもう帰ることにしました。
僕「今日はもうそろそろ帰るわ。」
ナナ「わかった。」
早すぎる帰宅ですが、このまま一緒にいてもやることがありません。
僕「今日はありがとう!またね!」
玄関先で言うと、
ナナ「こちらこそありがとう!!」
ナナちゃんは「またね」とは返してくれませんでした。
もうこれっきりだと思っているのが伝わっていたのかもしれません。
家を出て時計を見ると、待ち合わせの時間からわずか1時間しか経っていませんでした。
解散スピードは歴代最速でしょう。
その後、お礼のLINEは一応送り合いましたが、それ以降は連絡が途絶えました。
近所にセフレは欲しかったですが、スソガ、太っている、おかめ納豆顔はさすがに無理でした。
近所で都合のいいセフレ探しの冒険は、まだまだ続きそうです!!
以上、レイくんでした。
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