
こんにちは、レイくんです!
出会い系サイトやマッチングアプリで、すぐに会いたがる女性がいますよね。
まだやり取りを始めたばかりの1~2日なのに、デートの約束を決めようとする女性のことです。
かなり怪しい感じがしますが、そういう女性に会っても問題はないのでしょうか。
結論から言うと、相手次第ですね。w
危ない場合も安全な場合もあります。
ただ、確率的に言えば会わない方が無難な確率が高いです。
では、どうやって会うのに適した相手かどうかを判別できるのか、リスクも含めて解説していきます。

業者の可能性が高い
まず、すぐに会いたがる女性は業者である確率が高いです。
業者とは、ビジネス目的や犯罪目的で出会い系やマッチングアプリを利用している人たちのことです。
特に、以下のような業者が「今すぐ会おう」と急かす傾向があります。
相手から場所を指定された飲みならぼったくりバー
ぼったくりバーの手口は、マッチングアプリで飲み相手を募集し、それに乗ってきた人を自分の行きつけの店(ぼったくりバー)に連れ込んでいきます。
店でベロンベロンに飲ませて帰りにくくしてから、高額な請求を突きつけて逃げられなくする、というのが典型的な流れです。
一緒に飲んでいる女性も、客のふりをしていますが、当然店とグルで、後から報酬をもらっている仲間です。
こういう業者は、プロフィールに「新宿で飲める人募集」「今日飲める人いませんか」などと書いてあることが多く、繁華街で当日すぐ会えるカモを探しているため、やり取りが始まって1~2日で急に会おうとしてきます。
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ホテルかマンションに誘われたら援デリ業者
金銭の見返りに性的サービスを提供すると言いながら、ホテルやマンションで会おうと誘ってくる女性は、援デリ業者と呼ばれる違法風俗の手口です。
出会い系で使っている写真の女性と実際に来る人は別人なので、ほぼ確実に写真とは違う相手が現れます。
リピーターを獲得する気などなく、内容もかなり粗雑でひどいことが多いです。
過去には、アパートに来た客に「性病をうつされた」と因縁をつけて高額な金銭を要求する恐喝事件があり、逮捕されたグループも存在しました。
元々違法な商売なので、他の犯罪行為に手を染めるのも当然といえば当然です。
たいていメッセージの1~2通目から性サービスの話に持っていくので、避けるのは比較的簡単です。
パパ活を誘われたら美人局かも
出会い系よりSNSでよく見かけますが、美人局もすぐに会いたがるので要注意です。
報道でよく目にする典型的な手口は、パパ活として呼び出した後に「未成年に手を出そうとした」と脅迫して金銭を奪うパターンです。
未成年淫行という負い目を突いて、警察に通報しにくい状況を作り出そうとするわけです。
美人局は強盗罪や恐喝罪に該当し、罪がかなり重くなります。
そのせいか、報道を見ていると若者グループが思いつきで犯行に及んでいるケースが多い印象です。
未成年と会わないようにしたり、パパ活自体を避けたりすれば、騙されるリスクはかなり減らせます。

サークルやイベントに誘われたらねずみ講
これは数は少ないですが、たまにマッチングアプリで見かけるので追加しておきます。
ねずみ講も、すぐに会いたがる業者の一種です。
ネットワークビジネスとかMLMとかいろいろな呼び方がありますが、どれも本質は同じなので、ここではまとめてねずみ講と呼んでおきます。
ねずみ講の手口は、ダイエット食品や空気清浄機、浄水器などを買わせたり、そのビジネスに勧誘しようとしてくるのが典型です。
出会い系なのに「バスケサークル」「イベントサークル」「タコパ会」などと誘ってきたら、ほぼ間違いなくこれです。
実際に会いに行くと、自分以外は全員ねずみ講のメンバーだったりして、集団で囲まれて勧誘されるパターンになります。
すぐに会いたがる上に、「人生が変わった」「ダイエットの秘訣を教えます」みたいな怪しいセリフが出てきたら、避けた方が無難です。
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そもそも「すぐに会う」のはおすすめしない
すぐに会いたがる業者の解説をしたものの、業者じゃない一般の人でも、すぐに会いたがる相手とはうまくいきにくいことが多いです。
それは主に以下の3つのパターンが多いからです。
暇つぶしやカネ目的
まず、暇つぶしや金銭目的のパターンがあります。
暇つぶしの場合でも、「楽しく遊べるならいいじゃないか」と思うかもしれませんが、そうはなりません。
退屈だから出会い系の人を呼び出して、どんな相手か見て遊ぼうとする人や、タダ飯・タダ酒目当てでアプリを使っている層も意外と多いんです。
そういう人と会っても、会ったときの態度は冷たくて、結局それっきりで何も進展しません。
ただ時間とお金を奪われて、ストレスだけ溜まる結果になることがほとんどです。
だいたい、メッセージの返信が遅かったり、そっけない対応が目立つので、会う前に気づけます。
明らかに興味なさそうなのに、急に「今すぐ遊ぼう」と誘ってくる場合は要注意です。

会うことが目的になっている(婚活女性に多い)
出会い系の中には、会うこと自体が目的の人もいます。
特に婚活目的のアカウントに多い傾向があります。
彼女たちはハイペースでいろんな人に会ってきていて、かなり慣れています。
だからすぐに会おうと誘ってくるのですが、会ったところで、これまで会ってきた人たちと同じようにうまくいかないんです。
彼女たちからすると「ひとまず会ってみないとわからない」「もっと良い相手を探したい」と思っているのかもしれませんが、
今まで何人も会っても分からなかったということは、人間関係は時間をかけて育てるものだという基本を見落としているんですよね。

マッチングアプリのメリットを活かせていない
マッチングアプリの大きなメリットのひとつは、メッセージでじっくり仲良くなってから会えることです。
やり取りを重ねることで警戒心が解けたり、相手のことをある程度知った状態で会えるので、お互いに興味を持ちやすくなったり、許容しやすくなったり、緊張しにくくなります。
すぐに会ってしまうと、このメリットを全く活かせないので、単純にセックスの難易度が上がってしまうんです。
すぐに会ってもOKなパターン
マッチングアプリで、すぐに会いたがる女性は、解説したような業者や、関わらない方がいい一般人のケースがほとんどです。
でも、中にはすぐに会っても問題ないパターンも存在します。
それは、以下の3つの条件をすべて満たした場合だけです。
場所やスケジュールをこちらで指定できる
ぼったくりバーや援デリ業者は、自分の縄張り近くでしか会おうとしません。
だから、会う場所・日時・内容をこちら側が主導できるかどうか、しっかり確認してみてください。
相手が柔軟に合わせてくれるなら、業者の可能性はかなり低くなります。
相手女性から自分への熱量を感じる
誰でもいいから会いたいのか、それとも自分に興味を持ってくれているのかは、会う前の熱量で分かります。
具体的には、メッセージにこちらへの興味がしっかり表れていることや、気に入られようとしている様子が見えること。
返信ペースが早い、朝起きたらメッセージ、仕事終わりに連絡が来るなど、相手の生活リズムが分かるくらい規則的にやり取りがあること。
(自分への返信を最優先にしている証拠です)
暇つぶしや金目的の人は、会いたがるくせに熱意が感じられないというアンバランスな状態になりがちです。
即会いでも時間をかけた場合でも、熱意を感じる相手だけに絞れば、事故率は大幅に下がります。
お互いの目的が一致している
お互いの目的が明確で一致しているなら、すぐに会っても大丈夫です。
「出会いが欲しい」みたいな曖昧なものではなく、もっと具体的で、それだけで満足できる目的のことです。
たとえば、お互いヤリモクでホテル直行の約束で会うとか、一人では入りづらい店に同行者が欲しいとか。
目的が達成できれば、その後連絡が途切れても後悔は少ないはずです。
もちろん、スケジュール融通が利くこと、熱量に違和感がないこと、安全性が確保されていることが大前提です。
逆に、相手の目的がはっきりしない段階や、二人の目的がズレている場合は、急いで会うのは避けた方が無難です。
以上、レイくんでした。
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