
みなさん、こんばんは。
エッチ後はゆったり過ごしたいレイくんです。
以前、アスペの女子とデートしたことがあります。
その話はこちらです↓

デートでは振り回されることが多く、LINEのやり取りが頻繁すぎてちょっと疲れてしまって、ブロックしてサヨナラしていました。
でも、なんと、LINEで連絡が取れなくなったからか、Eちゃんがマッチングアプリを通じてメッセージを送ってきました。
Eちゃん「ごめんなさい。また会ってもらえますか?」
アスペは人の気持ちがわからないので、はっきり伝えた方がいいのかなって。
マッチングアプリでいきなりブロックするのも気が引けました。
なので、正直に話してみようと決めました。
僕「今は恋人より、セフレが欲しいんだ。セックスじゃなきゃ会うのは難しいかな。」
Eちゃん「セックスしてみたいです。」
僕「セフレでも大丈夫?」
Eちゃん「はい、いいです。」
まさか、話がこんな風に進むとは思わなかったです。
というわけで、ちょっとユニークなセフレ関係が始まりました。

ネカフェで軽くキスしてみる
セフレになったけど、Eちゃんはこれまで恋愛経験がなく、ハグやキスも初めてだと言っていました。
オナニーすらしたことがないらしい。
セックスに少し緊張してるみたいだったので、まずはゆったりとハグから始めることにしました。
焦らずゆっくり進めようって思いました。
場所はEちゃんの家の近くにあるネットカフェ。
ネットカフェも初めてだと言って、ちょっとワクワクしてる様子でした。
ハグの約束はできてたけど、こういう時は早めにリラックスした雰囲気を作らないと、ぎこちなくなっちゃうこともあるんですよね。
だから、漫画を取りに行ったりせず、部屋に入ってすぐに「ね、ちょっとハグしようか」とEちゃんをそっと抱き寄せました。
最初、Eちゃんはちょっと緊張して固まってたんですが、「ハグし返してよ」と言うと、ぎゅっと抱き返してきてくれました。
Eちゃんがリラックスしてくれて、しっかり抱き合ってる感じ。
お、この雰囲気なら今日の目標のキスもいけそうかなって思いました。
Eちゃんのマスクをそっと外してみると、
めっちゃニヤニヤしてましたw
ハグがすごく楽しかったみたいで、なんだかほっこりしました。
そしてEちゃんの唇にそっとキスしました。
もう一度キスしようとしたら、Eちゃんが急に手を間に挟んできて、軽く押し返すようにブロック!
(おっと! けっこう力強い!)
僕「嫌だった?」
Eちゃん「ううん、違うよ。」
僕「どうしたの?」
Eちゃん「……。」
たぶん、恥ずかしかったんだろうな(笑)。
ちょっとビックリしたけど、アスペ女子のいつものことなんで、怒ったりはしません。
Eちゃんのペースを尊重しようと、ひとまず座って落ち着きました。
すると、Eちゃんが後ろからぎゅっと抱きついてくる…っていうか、軽く飛びついてきた感じ!
(痛い!相変わらず力が強すぎる)
そのまま一緒に寝転ぶ形になりました。
Eちゃん「えへへ。」
普通なら相手が驚いてるのに「えへへ」って笑わないと思うけど、アスペは人の反応を読み取るのが少し苦手みたいで、純粋にじゃれついてきてるんだろう。
気を取り直して、抱きついてきたEちゃんの方を向いて、もう一度ハグ。
Eちゃんもぎゅっと抱き返してくれて、顔が近づく。
またブロックされるかなとドキドキしつつ、もう一度キスをしてみました。
今度は逃げずに受け入れてくれて。
軽くディープなキスを試してみると、Eちゃんも応じてくれました。
これでEちゃんの緊張もほぐれたみたいです。
Eちゃんの方からぐっとキスしてきて、離さず何度もキスしてるように。
僕がちょっと離れても、追いかけるようにキスしてくる。
そのまま寝転びながら、抱き合ってキスを続けました。
30分くらいキスしてたかな。
ちょっと休憩しようとお茶を飲むために離れると、Eちゃんは物足りなかったのか、僕を押し倒して上に乗ってきました。
そして、またキスしてくるEちゃん。
ちょっと動きがおかしいけど、若い子にこんなに求められたら、めっちゃ嬉しいですよね。
でも、Eちゃんの勢いがすごくて、頭がぶつかったり、キスがめっちゃ激しすぎて口の周りがカサカサになっちゃいました(笑)。
小学生男児みたいな落ち着きのなさ
Eちゃんの甘えん坊な感じがすごいので、キス以上もいけるのではと思い立つ。
Eちゃんの肩にそっと手を置いて、優しく寄り添ってみました。
おっと、いつもゆったりした服を着てるから気づかなかったけど、結構おっぱい大きいぞ。
そう思った瞬間、
バン!
急にEちゃんが手を振って、僕の顔をビンタする。
僕「うっ、ちょっと痛い…!」
思わず声が出ちゃいました。
嫌なら軽く手で止めるだけでもいいのに、なんでこんな勢いよく押すんだろうって(笑)。
少し距離を取ろうとすると、Eちゃんは飛びつくように抱きついてきて、またキス!
でも、ちょっと勢い余って頭がぶつかる。
僕「うっ、痛いからそれはやめてね。」
少ししっかりした口調で伝えました。
Eちゃん「……。」
無言で、じっとしたまま。
そしたら、また勢いよくキスしてくるんですけど、頭がぶつかる感じで。
僕「ね、だから、ぶつかるのは痛いからやめてって。」
Eちゃん「……。」
何か一言でも言ってくれると嬉しいんだけど(笑)。
でも、ようやく頭がぶつかるのはやめてくれて、ほっとしました。
その後は、Eちゃんも気をつけてくれたのか、頭をぶつけずにぎゅっと抱きついてキスしてくれるようになりました。
さらにおっぱいを揉んでみても、Eちゃんは嫌がらずにリラックスしてくれて、イチャイチャして過ごせました。
そのままネットカフェの退室時間になり、この日は解散しました。
いや、でも、見た目は街で見かける可愛い若い女性って感じなのに、行動がちょっと独特だなって。
相手の反応を気にせず、ずっと元気に動き回ってる感じが、まるで小学生男児と遊んでるみたいな気分でした。
でも、Eちゃんとの過ごし方に少し慣れてきた気がします。

自宅でセックスにチャレンジ
EちゃんのLINEは短文で何を考えてるのか読みづらいけど、イチャイチャしながら胸を揉まれるのを嫌がってるわけじゃないみたいです。
むしろ、はやくセックスしてみたい気持ちがあるようでした。
というわけで、次はEちゃんの家で会うことになりました。
Eちゃんの家は駅から徒歩30分くらいの場所。
さすがに30分歩くのは大変なので、駅まで迎えに来てもらうことにしました。
Eちゃん「30分遅れます。」
僕「了解。時間つぶしてるね。」
Eちゃん「正確には25分くらいです。」
いつも少し遅刻してくるEちゃん、細かい時間にこだわるのがらしいなって(笑)。
まあ、どっちでもいいかなって思いました。
30分後、
待ち合わせ場所にEちゃんが自転車でやってきました。
Eちゃん「お待たせしました。遅れてごめんなさい。」
Eちゃん「家はこっちなので、ついてきてください。」
そう言って、自転車をこぎ始めるんですけど、めっちゃスピードアップ!
(おっと、ちょっと速すぎるよ! こっちは歩きだよ!)
でも、週4でランニングしてる僕、足にはちょっと自信があって、走って追いかけました。
Eちゃん、振り返らずにどんどん進むんです。
(もうちょっとこっちを気にしてよ!)って心の中で思いつつ(笑)。
私服で走ってると、さすがに暑くなってきちゃって。
途中でEちゃんも気づいてスピードを落としてくれたけど、すでに顔が火照っちゃいました。
僕「自転車、めっちゃ飛ばすね。汗かいちゃったよ。」
Eちゃん「はは、そうですか。」
(いや、はは、じゃないんだけど!)
Eちゃんのアパートに到着しました。
これまで、出会い系でいろんな人の家にお邪魔してきました。
散らかった部屋、ペットがいっぱいの家、オタクグッズ満載の部屋、いろんなタイプを見てきたけど、Eちゃんの部屋はどうかなって。
片付けはちょっと苦手そうかなって思ってました。
でも、部屋に入ってみると、白と明るいブルーで統一された、掃除が行き届いたきれいな部屋でした。
壁にはマスキングテープでK-pop女性アイドルのポスターが貼ってあって、
一人暮らしを始めたばかりの若い女性らしい雰囲気でした。
(お、ちゃんと整ってるじゃん!)
僕「このグループ、なんて名前?」
Eちゃん「知らない。」
僕「え!? 好きだから貼ってるんじゃないの?」
Eちゃん「なんとなく貼ってみただけ。」
めっちゃEちゃんらしいなって思いました(笑)。
そんな話をしながら、座ってひと休み。
走って熱くなった体をクールダウンしたかったんです。
すると、Eちゃんがぎゅっと抱きついてキスしてきました。
Eちゃん「えへへ。」
ちょっと気が早いなって思ったけど、僕も抱き返してキスしました。
前に伝えたおかげか、頭がぶつかることもなくてホッとしました。
と思ったら、Eちゃん、膝立ちで僕の膝の上に乗ってきたんです!
僕「うわ、ちょっと、痛い! 膝、気をつけて!」

大きめおっぱいを味わう
Eちゃんが相手の気持ちを汲むのが苦手なのは分かってます。
だから、膝の上に乗られたときにちょっとびっくりしたけど、あまり気にしないことにしました(笑)。
僕「膝に全体重かけるとちょっと痛いから、気をつけてね。」
そう伝えて、抱き合ってキスを続けました。
しばらくすると、
Eちゃん「今日、胸に触りますか?」
めっちゃ落ち着いた口調で聞いてくるんです。
(え、急になんだ…? どういうつもり?)
僕「うん。」
Eちゃん「ブラは外しますか?」
(淡々としてるから嫌なのかなと思ったけど…これは乗り気ってこと?)
僕「ブラなしの方がいいかな。」
Eちゃん「じゃあ外します。」
そう言って、パーカーの中で器用にブラだけ外すEちゃん。
(分かりづらいけど、触ってほしいってことだったのかな? めっちゃ不器用w)
パーカーの下にそっと手を入れて、優しく触れてみました。
お、めっちゃ柔らかい!
サイズはたぶんEカップくらいかな。
触ってるだけで心地いい感じです。
Eちゃんも嫌がる様子はなく、リラックスしてるみたい。
パーカーを少しめくって見てみると、
形がきれいで、肌もすべすべ。
肌が白くて、めっちゃきれいだなって思ってたけど、全身こんなに整ってるなんて!
思わず綺麗な乳首に吸い付く。
Eちゃんの反応は…ほとんどなくて。
息が上がったり、動きがあったりするわけでもないんです(笑)。
でも、反応が控えめでも全然いいかなって。
21歳の綺麗なおっぱいを、夢中で吸い付きました。
Eちゃんも少しずつ感じてるみたいで、雰囲気はいい感じ。
そして、そっとEちゃんの下半身に手を伸ばしてみました。
ズボンの中に手を入れて、パンツの上からマンスジを撫でると、すでにビシャビシャになっていた。
(反応は控えめだけど、こんなに濡れてるんかい!)

初セックス
僕「すごい濡れてるね、気持ちいい?」
Eちゃん「……。」
何も答えないEちゃん。
(この子、話しかけても反応が薄いことが多いな)
でも、この静かな感じは気持ちいいってことかなって。
気持ちいいならちゃんと伝えてくれると嬉しいなって思います。
僕「痛いかもしれないから、気持ちいいか、違和感あるか教えてね。」
僕「これはどう?」
そっと触れてみると、Eちゃんはちょっと感じてるような表情を見せてくれました。
Eちゃん「気持ちいいです…。」
淡々とした口調だけど、ちゃんと感じてるみたい。
Eちゃんが処女だと聞いてたので、違和感がないか確認しながら、ゆっくり進めることにしました。
そっと触れて、
僕「大丈夫?」
Eちゃん「大丈夫。」
さらに進めて、
僕「これでも平気?」
Eちゃん「平気。」
少し動かしてみて、
僕「どう? 違和感ない?」
Eちゃん「ちょっとだけ違和感。」
僕「じゃあ、ゆっくり動かすね。」
Eちゃん「はい。」
だんだんリラックスしてきたのか、Eちゃんの「大丈夫」が増えてきました。
指二本入れても平気そうに。
よし、そろそろ挿入できそうかな。
僕「挿れていい?」
Eちゃん「はい。入るか分からないけど。」
僕「もし痛かったらすぐやめるから、ちゃんと教えてね。」
Eちゃん「分かりました。」
でも、Eちゃん、ちょっとリラックスしすぎてて、挿れづらい(笑)。
協力してくれると楽なんだけど、Eちゃんは相手の動きに合わせるのがちょっと苦手みたいで。
足を持ち上げても、まるでぐっすり寝てる人を動かすみたいな感覚!
協力って大事だなって実感しました。
僕「もうちょっと足広げてくれる?」
そう言うと、Eちゃんはようやく気づいて足を開いてくれました。
これでやっと挿入へ。
「大丈夫?」って確認しながら、ゆっくり挿れていく。
入口がめちゃくちゃ狭い。
きついので最初は少し慎重に動かしてみる。
Eちゃんは慣れてきたみたいで、だんだんリラックスしてきてくれました。
少しずつ進めて、ついにしっかり奥まで挿入。
最初は少し痛みがあったみたいだけど、ゆっくりしてたら「もうほとんど大丈夫」って。
めっちゃ心地いい雰囲気になってきました。
動きを少し速めても「平気」って言うから、自然にリズムをつけて楽しみました。
Eちゃんはちょっと息が上がってる感じはあったけど、喘ぎ声はなし。
まあ、そういうタイプだろうなって思ってました(笑)。
それでも、西日が窓から差し込んで、Eちゃんのすべすべな肌がキラキラしてて、めっちゃきれいで、
初めてを奪ってるという実感を感じられて、めちゃくちゃ興奮しました。
最後は、正常位のままフィニッシュ。
処女の子とエッチするのは久しぶりだったけど、やっぱりいいもんですね。
ピロートークは多動症のせいで台無しに
初エッチ後、Eちゃんは「気持ちよかった」と話してくれました。
最初から濡れてたし、これからセックス大好きになるだろうな。
僕も気持ちよかったし、捨てずにセフレにしてよかった。
ベッドに横になって、このまま一緒にゆったりくっついて眠れたら最高だなって思いました。
でも、Eちゃん、なかなか寝てくれなくて。
布団から出て、僕の上に乗ってきて、鼻や唇を軽く触ったり、ぎゅっと抱きついてきたり。
暖房はつけてないし、冬の寒い日だったんです。
(真冬に布団の外で動いて、寒くないのかな?)
僕「寒いよ、布団に入ろうよ。」
Eちゃんを横に寝かせて、毛布と布団をかけてあげました。
でも、Eちゃんはまた僕の上に乗ろうとしたり、ゴロゴロ動いて、毛布を布団の外に押し出しちゃうんです。
(なんでこんなに動き回るんだろう。まったりしたいのに。)
僕「寒いから、ちゃんと布団かけようね。」
布団から出て毛布を拾って、Eちゃんにまた毛布と布団をかけてあげました。
そして、横に寝直したんですが…。
すぐに落ち着かず動き始めて、布団をまた外に押し出しちゃうEちゃん。
僕「寒くない?」
Eちゃん「えへへ。」
僕「ね、お昼寝しようよ。」
布団をかけ直します。
でも、かけた瞬間にまた布団を払いのけるんです。
僕「寒いから布団かけようね。」
Eちゃん「……。」
その後も、布団をかける→すぐに払いのける、を10回くらい繰り返しました。
(真冬でめっちゃ寒いんだけど!?)
Eちゃんの顔を見ると、ちょっとニコニコしてる。
(じゃれてるつもりなのかな?)
ハグして落ち着かせようとしても、布団をバタバタ動かしたり、僕を軽くつついたり。
あまりにも動き回るから、じっとできる時間を数えてみたら、1.5秒が最長でした(笑)。
ゆっくりしたかったけど、お昼寝は諦めました。
ウザすぎる…
布団から出て、服を着始めました。
すると、Eちゃん、なぜか僕の服の胸ポケットに小さなぬいぐるみを入れようとしてくるんです。
しかも、けっこう力強く。
(いや、ポケットにそんなサイズ入らないよ! ぬいぐるみ、ポケットの3倍くらいあるじゃん!)
Eちゃん「へへへ!」
僕「ちょっと、やめて! 服が伸びちゃうよ!」
Eちゃん「はははは!」
Eちゃん「なんで? なんで?(笑)」
僕「服が伸びるから、やめてって!」
Eちゃん「ははははは!」
なんか楽しそうに笑ってるんですよね。
テンションが上がってるのか、いつも淡々としてるEちゃんがめっちゃ明るい口調に。
僕は結構まじでイラついたけど、アスペ特有の空気の読めなさで、まじでしつこい。
アスペ女子との付き合い方
アスペ女子とセフレになって処女を頂いた時の話でした。
アスペ女子は相手の気持ちを読み取るのがちょっと苦手で、人の反応を見て学ぶのも難しいみたいです。
感情をあまり表に出さないから、Eちゃんが何を考えてるのか掴みにくいこともあります。
時々ストレートすぎる発言があったり、熱心に絡んでくるので、全部真剣に対応するとちょっと疲れちゃうことも。
寝返りでぶつかったり、力加減が強めだったりすることもあるけど、悪気はないんですよね。
ただ、落ち着いて謝るよりそのまま進んじゃうタイプ。
エネルギッシュに動き回る姿や、セックス中に真顔でじっと見つめてくるのも、最初はちょっとびっくりしました。
でも、Eちゃんのペースや気持ちが少しずつ分かってきた気がします。
Eちゃんに全く思いやりがないわけじゃないんです。
感情を想像したり共感したりするのが難しいだけで、心の奥にはちゃんと温かい気持ちがあるんだなって。
広い心で接しつつ、はっきり伝えて、気軽に楽しみながら、セフレとして上手く付き合っていこうと思います。
以上、レイくんでした。
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