
こんにちは、レイくんです!
セックス確定のデートっていいですよね。
僕は出会い系で、基本的にセックスできると思った相手としか会わないようにしています。
もちろん、相手の勢いに負けて会ってしまうケースもありますが、そういうときは大抵無駄足になったり嫌な思いをして終わります。
だから、できるだけヤレそうな相手だけに絞っています。
では、ヤレそうな相手とはどういう人かといえば、基準ははっきりしています。
それは、密室デートとスキンシップの約束を取り付けられた相手です。
密室はラブホテルや相手の家ならほぼ確実です。
ネットカフェや自分の家でも、ハグの約束までできていれば大抵ヤレます。
この2つをクリアしていれば、出会い系で会う=セックスという流れを作りやすいはずです。
ただ、中にはこの2つの約束ができていないのに、長年の経験がヤレると教えてくれる相手もいます。
今回は、勘に従ってオフパコできたときの話をします。

セックスは1回目のデートでするのがベスト
冒頭の内容をもっと詳しく知りたい人もいると思うので、少しだけ深掘りします。
僕はセックスできると見込んだ相手としか、基本的に会わないようにしています。
その方が効率が良いですし、精神的な負担も軽減されるからです。
密室デートとスキンシップの約束が取れていれば、ほぼ初対面でセックスが成立します。
さらに、一度セックスすれば、2回目につながりやすくなります。
逆に、約束なしで顔合わせだけを目的に会うと、たいてい失敗に終わります。
2回目に進む確率は40%以下で、セックス成功率はその半分程度です。
結果、無駄に金と時間、自信を失うだけです。
セックスすると2回目につながりやすいのは、女性がセックスした相手を後付けで好きになる心理が主な要因だと感じます。
加えて、セックスによるお互いの満足感と心の開放感、僕のセックススキルも多少関係しているかもしれません。
記事作成中
顔合わせだけだと、途端にルックスと会話だけで勝負しなければならなくなります。
僕は清潔感はある程度保っていますが、おっさんですし、ルックスは下の上程度です。
セックス以上に満足感や楽しさを与えられるプランニングも話術も持ち合わせていません。
そのため、顔合わせだけでは足切りされてしまい、無駄に終わってしまうのです。
精神的にも良いというのは、失敗すると単純に疲れるし自信が削がれるという意味もありますが、もう一つ別の理由があります。
それは、相手を騙さずに済むということです。
僕はプロフィールにヤリモクの匂わせを入れています。
さらに初回から密室&スキンシップの約束をするというのは、俺はヤリモクですよと宣言しているようなものです。
それでも会ってくれる人は、多少なりとも遊びたいと思っていることが多いです。
OKな人と会うので、ある意味Win-Winの関係になります。
(男女関係なので結局そうならないことも多いですが。)
隠れヤリモクのまま顔合わせだけするのは、相手の時間と労力を奪う行為なのでしたくありません。
単純に効率が悪いし、良心にも反します。
だから、なるべく初回で決着をつけるようにしています。
これを聞くと、
考えはわかった。
けど、ヤリモクを匂わせると離れていっちゃう人も多いし、すぐに会わないと他の人に取られてもったいないんじゃない?
と思う人もいるでしょう。
それに対する答えとしては、僕は別にそれでいいと思っています。
なぜなら、僕のスペックだと結局会ったところでヤレる確率は低いですし、その分絡む女性の数を増やせば、スケジューリングに困るほどオフパコ相手は見つかるからです。
逃した魚はもったいなくないですし、むしろ食べられない魚は逃がしていいのです。


稀にセックス確定せずに会ってもセックスできることもある
密室デートとスキンシップの約束を済ませる前に会うのは非効率だと、偉そうに語ったものの、僕は愚か者です。
約束が取れていないのに、相手の勢いに流されて会ってしまうことを、年に何回か繰り返してしまいます。w
確率論的には無駄な行動ですが、雑な会い方でもたまに成功体験があるため、パブロフの犬のように期待を抱いてしまうのは、悲しい男の性ですね。
大成功の例
↓

だが、頭では理解していても何度も失敗を繰り返したおかげで、なんとなく雑に会っても成功するパターンを掴めるようになりました。
今回会ったヒマリちゃんは、まさにそのパターンに当てはまる子でした。
「何目的ですか?」と聞いてくる女
ヒマリちゃんとは、いつものように出会い系で知り合いました。
出会い系では基本的に男性から女性へメッセージを送って始まりますが、女性からメッセージが来るケースもあります。
しかも彼女は自分からLINE交換を提案してくるほど積極的でした。
返信のペースも速く、短文ではなくしっかりした内容です。
かなり僕に興味を持ってくれている印象です。
女性からグイグイ来てくれる場合、会える確率もヤレる確率も高くなります。
ただ、結局ヤレるかどうかは会う前にイチャイチャできるかどうかで決まります。
タイミングを見て、ハグの流れに持っていかなくては…。
隙を見て少しイチャイチャする方向に持っていき、距離感を測ってみました。
ヒマリ「おはようございます。髪乾かさないで寝ちゃいました…。」
僕「ヒマリちゃんおはよう。疲れてたんだね。僕が乾かしてあげるよ。」
ヒマリ「明日から忘れないように乾かすので大丈夫です。w」
髪を乾かしてあげると言うと、「そういうのに憧れます。」と食いつくか、「ありがとうございます。」と流されることが多いです。
うーん、拒絶かな…。
ほかにもちょいちょいジャブを打ってみましたが、手ごたえがあまりよくありませんでした。

ガードが固そうな雰囲気。
それなのにヒマリちゃんは、絡み始めて間もないのに、もう会おうと誘ってきています。
下準備がまだ整っていません。
絡み始めて3日目です。
適当にごまかしたのですが…。
ヒマリ「何目的でアプリをやっているんですか?」
僕「恋人が欲しいというより、まずは仲良くしてくれる人を探してるよ。ヒマリちゃんは?」
まだ絡み始めて3日なので、ぼかして返しました。
ヒマリ「いい人を探してます!恋人も欲しいんですけど、まずはいい人です!」
いい人ってなに…!?
何か含みを感じる。w
僕「いい人ってどんなタイプの人?」
ヒマリ「いい人はいい人ですよー。w」
女性から目的を聞いてくる場合、ヤリモクを避けるための確認か、自分もヤリモクであるケースが多いです。
ヒマリちゃんの回答を見ると、後者っぽい印象を受けます。
でも、ガードは固そうだし…判断が難しいところです。
会うか会わないかの決断
僕が軽くヤリモクの雰囲気を出した返信をしたんですが、それ以降もヒマリからのLINEは相変わらず返信が早いままです。
それに、会う話をぼかしてみたら、
ヒマリ「レイくんが他の人に会っちゃうんじゃないかって心配ですー。」
と、好意を全力で伝えてくるような言い方をしてきました。
こういう甘え方をしてくる女性は珍しいんですが、たいていの場合ヤレるんですよね。
例↓

目的を聞いてくるところも含めて、全体的にメッセージがかなりこなれてるんですよね。
ヒマリも遊び慣れてる雰囲気を感じるんですが、それなのにガードは固いというチグハグさです。
もうはっきりさせるか。
ヒマリ「いつなら会えますか?」
僕「最近仕事が忙しくて、ちょっと仕事の量を確認してみるね。」
ヒマリ「お願いしますー。」
僕「うん。わかったら言うね。しおりちゃんは何して遊びたい?」
ヒマリ「一緒にご飯食べたいです。レイくんは何したいです?」
僕「しおりちゃんの家行ってみたいかもw」
強めに踏み込んでみました。
ヒマリ「いきなり家はだめですよ!w最初はご飯にしましょ。」
僕「わかった。ご飯にしよ。」
やっぱり固いかー。
このままフェードアウトするか。
でも…
ヒマリ「はい!ご飯にしましょ。」ニヤリとした絵文字。
何だ、その含みを持たせた絵文字は!!

抱けそうな雰囲気はある…
結局、ヒマリと密室で会う約束も、イチャつく約束も取り付けられなかったんですけどね。
でも、僕のセックスセンスがはっきり言ってるんです。
この女は抱けるぞって。
ヒマリからメッセージが始まったこと
その後も積極的なこと
メッセージがかなりこなれてること
好意をストレートに出してくること
含みを持たせた言い方をしてくること
ヤレる確率が高い特徴が揃ってるし、なんか遊び慣れてる匂いがプンプンするんですよね。
それに、ヒマリが会う場所として提案してきた駅が、ラブホテルもある駅だったんです。
ラブホがある駅は栄えてるから、単純にご飯屋さんを探しやすいって理由かもしれないけど、
僕が提案したヒマリのほうがアクセスしやすい駅をわざわざ蹴ったところが、どうしても引っかかる。
ここが彼女の男遊びのホームグラウンドなんじゃないかって。
待ち合わせ当日
駅に着いてLINEすると、ヒマリから電話が。
ヒマリ「隣のショッピングモールに来てください。」
ショッピングモールに入ったら、電話してる女性と目が合いました。
彼女がヒマリです。
ヒマリは緑のリブニットに巻き髪のロングヘア。
顔は写真と全然違ったけど、悪くないんですよね。
中の上か中の中のルックス。
目元が可愛くて、マスクしてたらめっちゃモテそう。(失礼)
今どきのメイクで量産型のOLさんって感じです。
身長は160cmくらいかな。
腰回りがむっちりしてて、エスカレーターに乗る時にワンピースが張り付いてパンツのラインが浮き出て、エロい。
ヒマリ「はじめまして。」
僕「はじめまして。」
ヒマリ「じゃあ、行きましょ。お店はこっちですよー。」
全然緊張してる様子がないし、やり取りがスムーズすぎる。
やっぱり遊び慣れてる感じがする。
会ってみてヤリマンを確信する
レストランに着いて席に着きました。
ヒマリ「ここはピザもパスタもおいしいんですよー。どっちにしようか迷っちゃう~。」
僕「じゃあ、パスタを注文して、それとは別に二人でピザを一枚頼む?」
ヒマリ「それ、いいですねー。」
そして注文が運ばれてきて、僕がマスクを外したんですが…。
ヒマリ「わっ。マスクなしのほうがかっこいいですよ!!」
僕「ありがとう。そんなことないけど、しおりちゃんに言ってもらえると嬉しいよ。」
いやいや。
僕自身イケメンじゃないし、マスクありなしならつけてるほうがマシに見えるんです。
でも、僕も女の子に対して本心じゃないお世辞をよく言うんですよね。
もう確定です。
こんな甘いお世辞がさらっと出てくるなんて、この子は相当遊び慣れてる。
おそらく誘えばヤレるけど、何も約束は取ってないし、うまく誘わないと…。
なんて思っていると、ヒマリのほうから切り出してきました。
ヒマリ「レイくんって遊び慣れてそうですね。」
僕「そうでもないよ。ヒマリちゃんは?」
ヒマリ「私ですか?私は遊んでましたよ。笑」
僕「今はもう遊んでないの?」
ヒマリ「いい人がいれば遊んでもいいかな。でも私もうすぐ27になるので、婚活もしなきゃなって。」
なるほど…。
遊びたい気持ちと、真剣に出会いたい気持ちが混ざって、チグハグだったのか。
ここまで正直に話してくれたら、僕から誘うしかないですよね。
ヒマリ「結婚するなら、遊んでた人の方がいいんですよね。その方が浮気しなさそうですし。」
ヒマリ「遊んだことない人は、いつか我慢できなくなって爆発しちゃいそうで。」
そんなわけあるか!!
どんな依存症でもそうですが、その味とやり方を知ってる人のほうが、またハマる確率は高いんです。
記事作成中
とは思ったものの、僕なんてただのネットナンパ師なので、ニコッと微笑むだけにしました。
僕「経験ある人の方が、もう十分満足してるからこれ以上遊ばない気がするよね。」
ヒマリ「そうなんですよ。」
僕「おれも遊んでた人の方が安心できるかな。」
ヒマリ「そうですよね。」
僕「まずはいい出会いが欲しいよね。」
僕「おれはヒマリちゃんのいい人になれそう?」
ヒマリ「………。」
ヒマリ「いいですよ。w」
ヒマリもニコッと笑いました。
そして、僕がテーブルの上に置いていた手に、自分の手を重ねてきたんです。
セックス確定の合図です。
ラブホに詳しすぎる女
レストランを出る頃には、自然と手をつないでいました。
僕「この辺りに、ラブホあるかな?」
ヒマリ「あっちの方に見たことありますよ。」
ヒマリに案内されてラブホテルに入りました。
タッチパネルで部屋を選びます。
部屋を決めたあと、僕が受付に行こうとしたら、
ヒマリ「あっ、レシートが出てきましたよ。」
あ、非対面式のラブホだったんですね。
パネルから少し離れたところに部屋番号のレシートが出てたので、すぐには気づけませんでした。
ヒマリは見たことあるって言ってたけど、入ったこともあるでしょ。w
そして、部屋に入ります。
ヒマリは迷うことなく冷蔵庫を探し当てて、水を渡してくれました。
あなた、もはや常連ですよね?w

リブニットはおっぱいが揉みにくい
集合時間が遅かったせいで、終電まであと1時間30分しかないんです。
さっさと済ませないと。
シャワーを浴びる時間なんてありません。
ヒマリを抱き寄せて、髪を撫でました。
ヒマリ「シャワー浴びないの?」
僕「いらないよ。」
そう言ってキスをすると、ヒマリもちゃんとキスを返してきました。
ヒマリちゃん、アゴが結構しゃくれてるけど、普通にキスできるな…。
なんて失礼なことを思いながら、キスを続けました。
キスをしながら、ヒマリのお尻を撫でます。
腰回りがタプンとしてて、めちゃくちゃエロいんです。
そのまま体をまさぐりながら、胸にも手を伸ばします。
胸はDからEカップくらいかな。
ヒマリもだんだんノッてきたみたいで、僕の頭を両手で掴むようにして、むさぼるようなキスをしてくる。
裾をまくり上げて、直接お尻を揉みます。
ヒマリの腰がくねくねと動き出す。
ヒマリはベッドに行きたそうだったけど、ケツがでかいリブニットの女を、服を着たまま立ちバックでやりたいんです。
ヒマリを壁際に追いやると、後ろから手を回してアソコに触れました。
パンツを横にずらして撫でると、もうクリトリスに愛液がつくくらいまで濡れてました。
クリトリスを中指と人差し指の間で擦り上げると、ヒマリは「ンッンッ…!」と高い声で喘ぎます。
しばらくクリを擦り続けましたが、ビチャビチャなので、そのまま穴の方まで指を進めると、2本ともあっさり滑り込みました。
ヒマリ「アッ…ンッ…!!アッ!!」
ヒマリは壁に手を突いて、僕が後ろから手を回し、痴漢みたいに手マンをする。
ヒマリの足を見たら、プルプルと震えていました。
立ちバックで挿入
ヒマリのパンツを脱がせて、足元に落としました。
すると、ヒマリは壁に手をついたまま、お尻をクイッと突き出してきたんです。
まるで挿入をせがんでいるみたいに。
ゴムをつけて、ヒマリのアソコにムスコをあてがうと、ヌルッとあっさり入りました。
ヒマリは「アッ…!!」と大きく喘ぎます。
僕「痛い?」
ヒマリ「ううん…きもちいい…♡」
ヒマリのデカい尻を見ながら、立ちバックで激しく突きまくりました。
ヒマリは壁にしがみつくようにして、さらに大きな声で喘ぎます。
ヒマリ「…あっ…ッ♡んっ…ッ♡あぁッ…♡」
すると、外から飲み会帰りのサラリーマンのガヤガヤした声が聞こえてきました。
僕「1階だと外の音が聞こえるんだね。」
僕「ヒマリちゃんの声、絶対外に聞こえてるよ。」
ヒマリは必死に口を押さえようとしてましたが、ほとんど意味がありませんでした。
ヒマリ「んっ…あっ…もうっ…だめぇっ…うぅっ…」
そして、立ちバックを続けながらヒマリのクリを転がすと、
ヒマリ「アッ!!それだめッ!!アッ…イキそう!」
ヒマリ「イクぅっ…あっ…イクッ…!!」
声を抑えるのをすっかり忘れて、ブルブル震えながらイッていました。
完全に外に丸聞こえでした。

正常位で乳首攻めをしてくる女
立ちバックに満足したので、次はヒマリの全身をじっくり味わいたくなりました。
ヒマリをベッドに導いて、服を脱がせ、ブラも外します。
色白の胸に、少し大きめの色素の薄い乳輪。
柔らかそうなおっぱいがタプンと揺れてます。
僕も服を脱いで、ヒマリに覆いかぶさり、正常位で挿入しました。
ピストンを始めると、ヒマリの胸がプルプルと美味しそうに揺れます。
ヒマリは遊び慣れてるだけあって、僕の首や耳を舐めながら、乳首を両手で転がしてくるんです。
最後はヒマリもタイミングを合わせてイッてくれて、二人一緒にフィニッシュ。
セックスセンスに従って会いに行って、本当に良かった!w
一期一会
その後は、二人でさっとシャワーを浴びて、終電が近づいてたので急いで駅に向かいました。
一緒に笑いながら「急げー」って言い合って歩くのが、なんだか楽しかったです。
でも、翌日からはお互いに連絡取り合ってません。w
これも、出会い系らしいですね。
ヒマリも今頃、婚活に戻ってるんだろうな。
以上、レイくんでした。
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